MacBookPro Retinaモデルを簡単お掃除

---広告---
Macbookpro retina


私がメインで使っている購入から約2年経ったMacBook ProRetina15インチディスプレイモデル

これまでメンテナンスらしいことをしてあげていなかったからか、最近直ぐにファンが回るようになった。

バラして掃除しようかとも思ったのだが、折角AppleCareに入っているのに保証が効かなくなるのも嫌なので、通気口からエアダスターを使ってブローして掃除することにした。

これが結構ビックリ。

【広告】

通気口からエアブロー

MacBookPro Retinaは、独特の形状(非対称)ファンのおかげで他のPCなどよりファンの音はだいぶ小さいのだが、それでも回らない方が快適。

MacBookPro Retinaphoto by Apple – MacBook Pro Retinaディスプレイモデル – デザイン

このモデルは、ディスプレイと本体のヒンジ背面の通気口から空気を吸い込んで側面の下部にある排出口から排熱という方式。

Macbookpro retinaの吸気口

Macbookpro retina 吸気口アップ吸気口のアップ

エアブローしてみると埃が出る出る。

Macbookpro duct3側面の排気口

Macbookpro dust

虫まで出てきた。(>_<) Macbookpro retina mushi

まとめ

ほぼ毎日使っているMacBook ProRetina15インチディスプレイモデル(2012 mid)だが、購入以来、特に不具合になることもなく入院もせずに元気に働いてくれている。

2年経った今でも、ブログを書く程度じゃなんの力不足を感じることはない。

これが現役の間は、新しいMacを買う必要もなさそう。

嬉しいんだか、悲しいんだかw

良きMacLifeを

Written by Metal(@Metal_mac

 

 

 

関連記事

  • 【Mac-iOS】Safari「リーディングリスト」の意外な?使い方
  • 【Mac】メモアプリ “スキッティーズ” を使いこなせ
  • 【Apple】XPユーザーが次に買うのはMac?それともWindows?
  • 【広告】

     

    この記事が気に入ったら
    応援お願いします (^o^)

    リンカジmacの最新情報をお届けします

    Twitterでメタルをフォローしよう!

    気に入ったら友達へシェア!

    コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です