Points of You®を「最」発見する1日を5人のトレーナー・エバンジェリストが贈る

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完了

先日もお知らせしたが、6月17日(日)に名古屋市内でPoints of You®のイベントを東海地方在住の4人の仲間と共に開催する。

わたしは、このコーチングゲームと出会ったとき、とっても使えるコーチングゲームだなっと思っていた。

だが、今回のトレーナー養成講座へ参加するに当たって、再び学び、そして実際に養成講座へ参加するうちに「これは自分の人生を生きる上の指針となる」ものだと確信した。

今回は、そんなPoints of You®の5つの価値についてお話しする。

 

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5つの価値

  • Internal Research(自己洞察)
  • Unexpected but precise(びっくりすることを精巧に)
  • Dream(夢)
  • Devotion(献身)
  • Tachles(エクセルシート)

では、解説をしていこう。

※この解釈は、わたしがテキスト等で勉強しつつ理解している内容を書いている。
Points of You®公式のものではない。

 

Internal Research(自己洞察)

朝起きたときから、自分自身を見つめて自分の内面を見つめて、自分と繋がる。

自分は、どんなことを考えているのだろう、どうしたいのだろう、と。

まず 自分と繋がりることが、他人とコミュニケーションを取る上で最も重要だと思う。

自分と繋がることができなければ、他人とも繋がれない。

 

Unexpected but precise(びっくりすることを精巧に)

ワークショップなどの参加者と繋がるとき、相手が考えてもいないようなことで、目を見開かせる。

その考えてもいないようなことの中には、明確なメッセージが込められなければならない。

そうすることによって、セッションは機能し、人々を惹きつけメッセージが伝わったときに非常に大きな結果を得る。

 

Dream(夢)

夢がないと動くことができない。

まさにエネルギー源であり、ロードマップとなる。

わたしが海上保安庁にいた頃、上司に言われた言葉は今でも忘れない。

熱意は必ず伝わる

夢を持ち、情熱を傾ければ必ず人に伝わり、前進することができる。

 

Devotion(献身)

自分の仮面を取り、自分がオープンになって人と一緒になること。

仲間と強みや弱みを共有し、それを補い合って一緒にゴールへ向かう。

仲間になるためには、自らを解放しなければならない。

人間関係は鏡の法則。

自ら心を開くから、仲間になれる。

 

Tachles(エクセルシート)

目標を設定し、小さなステップで前進する。

そんな行動の指針となるもの計画を頼りに「行動」する。

行動無くして、成功はない。

大変なこともあるだろう。時間がかかるかもしれない。

しかし、継続することで目標を達成することができる。

 

まとめ

わたしが、最初Points of You®を使い始めたとき、あまりの効果の高さに「Points of You®に頼っていては、コーチングが上達しないかも」と一時期使うのを止めていたほどだ。

しかし、このPoints of You®を有効活用することができれば、クライアントにとっては福音になる。

まだまだ、使いこなすまでにいかないが、これからも自分自身の指針として学んでいきたい。

▼詳しい日程等はこちら。

Written by メタル(@Metal_mac

 

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