「メタル」の記事

オシャレをするのは誰のため?

✨️Change view point コーチ メタルです。 さて、みなさんはもし、オシャレって誰のためにしますか? 自分を格好良く見せるためでしょうか? わたしも、男なので多くの女性にモテた…

Points of You®オリジナルワークを開発中

Points of You®トレーナー養成講座で、オリジナルワークを作る宿題が出ていました。 養成講座の中で参加者にやってもらい、その結果を踏まえてオリジナルワークを取りまとめてPoints of You®の本部へ送るの…

決められないから動けない…

この方のブログを読んでいて、(りえぽん)やっぱりそうだよな〜と思ったので、決断について書いてみる。 このブログに書いてあったのは、決断とは決めて、断つこと。 わたしが、35年間勤めた海上保安庁を辞める時もいろんな事を決め…

うみざるの訓練には2種類ある

海上保安庁にいた頃は、潜水士をしていたこともあり、警備救難部の中で主に救難関係を担当していた。 救難、つまり海上で起こる様々な事故から船や人を救助する専門家として関わっていた。 まあ、映画海猿を想像して貰っても構わないが…

時間は有りそうで無いフリーな1日

2年前に海上保安庁を辞めて、通勤する日々から解放された当時は、「1日を自分の好きに使える」ことが嬉しかった。 何にも縛られない自由な日々。 「あれもこれもできる!」と喜んでいた。  

Points of You®3つの目的~Sense of Belongings~

昨日はPoints of You®の3つの目的のうちBreakPatternについてお伝えした。 今日は、3つ目。 Sense of Belongings いろんな訳があるが「所属感」とか、「一体感」と訳すとしっくる。 …

Points of You®3つの目的~Break Pattern~

昨日はPoints of You®の3つの目的のうちOpen Heartについてお伝えした。 今日は、その第2弾 Break Pattern。 まあ、そのまんま直訳するとパターンを壊すだ。 人間って、知らず知らずのうちに…

Points of You®3つの目的 ~Open Heart~

昨日、わたしがPoints of You®トレーナーになったのは、昨日の記事でお知らせしたとおり。 では、わたしが、この写真カードを使ったコーチングにどうしてこんなにハマったのか。 それについて、語るよ 覚悟して聴くよう…

Points of You®トレーナーになりました

先日からお伝えしていたとおり、コーチングゲームPoints of You®のトレーナー養成講座が終了しました。 んで、無事にトレーナーになりましたです。 一先ずご報告。  

質問:同情と共感における男女の違いはわかりますか?

男ばかりの世界にいると共感することもされることもほとんど無い。 こんなことを書くと、女性に非難を浴びそうだが、男はまず理屈で相手を理解しようとするのでそうなってしまう。 女性と気持ちのズレが生じるのはこのためだ。 &nb…

iPhone7Plus&8Plus用iPhoneケース

JASBONにiPhoneケースを送っていただいたので、レビューです。 写真を見ても解るとおり、とってもシンプルです。 そして、素材も柔らかくてシットリしているので、手に馴染みます。  

人と人との信頼を築くにはオープンハート

Points of You®の大事にしているものの中に Opne Heart(オープンハート) がある。 つまり、誰にでも心を開いて接するということ。 わたしも、人間関係がよくなる時は、このOpen Heartが自然にで…

Points of You®トレーナーになる日

昨日と今日、Points of You®トレーナー養成講座を受講していました。 来週土曜日にもう一日あるので「受講しています」という方が正確ですね。 この講座が終わって課題をこなし、合格できれば、Points of Yo…

枕を高くして眠る時

▲写真は2016年に訪れた長崎県の「軍艦島」 海上保安庁にいた頃は、危機管理官庁なので当然だが、何時呼び出されるか解らない日々だった。 保安庁内の職種にもよるが、海上で大きな事件や陸上で地震などの災害があると呼び出される…

嫌なことは避けても追いかけてくる

35年間勤めた海上保安庁時代。 2年経った今思い出してみると、ほんと好きなことしかやってこなかったと思う。 といえば、好き勝ってやってきたように聞こえるかもしれないが、ようは課題から逃げていただけだった。  

世の中のビジネスは全てコンセプトでできている

コンセプトとは、その商品(セミナーなどの無形物も含む)がどんなものなのか全体像が解るフレーズなどのこと。 その商品の「強み」や「特徴」、「手法」などが短い文章の中に封じ込められているといっても良いだろう。 よくいわれる「…

反面教師は両面教師になる罠

先日書いた否定命令の罠が、おかげさまで好評だったので第二弾。 「あの人を反面教師に…」などというが、これも否定命令と同じようにハマる危険性がある。  

否定命令の罠

心理学用語で「否定命令」というのがある。 人間は、イメージしたように行動してしてしまう生き物。 だから、否定形で命令しても、その否定された行動を取ってしまう。 例えば、よく学校で注意されたことがあるだろう。 「廊下を走る…